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日常日記

2020-03

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A社が近隣の写真を見せてくれました。
「右の家は2階建てで屋根に特徴があります。
 左の土地は空き地、ふーたんゆーたん様が気に入った物件は木
が生い茂っていて木を伐採しなければいけない。その費用が
100万以上かかるかもたらーっ(汗)

あれ???
私が一人で見に行った土地には右の家は平屋建てのお宅で左は空き地、
私が購入しようとしている土地は木が1つもない土地だけど・・・。

私の勘違いか?(この時はA社には言わずに帰宅しました)

主人にこのことを伝えたら「ふーたんゆーたんの勘違いでしょ?不
動産のプロが普通土地を間違えるか?」と・・・。

もちろん、私の手元に資料もあって地図も掲載されているので主人の都合が
良い時に2人で再度行ってみることに。

結果は、私がA社からみせてもらった写真は1本手前の道を入っているので全
く違う土地ではないか?ということでした。

先週土曜日にA社の担当者に携帯電話
私「先日の土地ですが、A社さん土地間違えていない?」

担当者「僕はこの道20年以上ですよ?間違えるはずないですよ」

私「一度、その土地を見に連れて行ってもらえないでしょうか?
私が見た土地の隣は平屋建てのお宅で屋根に特徴もないし、
2階建てでもないのだけど。
それに、A社さんの言うとおりだと、その土地に建物が建ってるんだけど・・・」

担当者「おかしいな、ふーたんゆーたんさんが間違ってる
んじゃないですか?」

私「地図を見て私たちは大通りから4本目を曲がったけど、A
社さん3本目を曲がってない?」

こんなやりとりを30分以上も続けてました。

流石に、土地をA社立ち合いのもと見てもいないのに何百万もするような土
地を購入するわけにもいかないし、まったく違う土地なら値段も違うし、
広さも違うわけで・・・。

場合によっては詐欺にもなってしまうし泣き顔

実は、A社から見せてもらった土地の写真を見て違和感があって別の日に
土地を見に行った際にA社が「ここだ」と言い張ってる土地に建物が建
ってました。

A社が1本入り道を間違っているだけでなく、区画さえも1つ間違っている。

この周辺は空き地が多くて土地もパラパラしか建っていないみたい。
土地が空き地で線をひいているとかもなく、区画さえもどこが境界線
なのかさえわからない状態。

この話の2週間前に住宅ローンの仮審査をする際に、私たちはこのA社が間
違っている土地を仮審査で土地の申請をしてしまってます。
もちろん、土地の変更も可能ではあるんですが・・・。

A社が間違いに気がついたけど、ばつが悪そう・・・。
「ごめんなさい」とは言ってくださったものの初歩的過ぎるミスに苦笑いげっそり

正直なところ「担当者変えて」って言うのが本音です眠い(睡眠)
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